お知らせ

  • 小児科より代診のお知らせ

    都合により、下記の通り、代診致します。

    代診日     : 4月30日(火) 午後診・午後診 小児科
    担当医(変更前): 小林医師
    担当医(変更後): 平瀬理事長

    ご不便お掛け致しますが、何卒ご了承下さい。

    小児科
  • 小児科担当医変更のお知らせ

    平成31年4月1日より、小林医師、西田医師、山口医師が新たに小児科を担当致します。それに伴い、小児科の担当医が変更となります。今回の変更により、アレルギー専門外来は一般外来に統合、火曜日午後診の診療時間を延長を致しております。(受付時間 15:45終了⇒16:30終了に変更)
    金曜日午前診の担当医変更に伴い、腎臓専門外来(金曜日午前診)で受診希望される方は第2週、第4週の金曜日の午前診のみ(担当医:山村医師)となります。ご不便お掛けしますが、ご了承の程よろしくお願いいたします。
    詳しくは、≪小児科外来のページ≫をご覧下さい。

    小児科
  • インフルエンザ予防接種終了のお知らせ

    勝手ながら、2月12日(火)の午前診をもちまして、本年度のインフルエンザ予防接種を終了致します。御了承の程よろしくお願いいたします。

    小児科

小児科担当医表

平成31年4月1日 現在

■平成31年4月より担当医変更に伴い、腎臓専門外来(金曜日午前診)で受診希望される方は
 第2週、第4週の金曜日の午前診のみ(担当医:山村医師)となります。
 ご不便お掛けしますが、ご了承の程よろしくお願いいたします。

■都合で担当医の変更がある場合、TOPページの新着情報でお知らせいたしますのでご確認ください。

ひらせアレルギー・こどもクリニックの診察時間も合わせてご確認ください。

  
午前受付
8:00〜12:00
診察
9:00〜
一般外来森下
小林小林森下
西田(第1・3・5週)
山村(第2・4週)
受付〜11:45
午後受付
13:00〜16:30
診察
14:00〜
※専門外来は上記と異なりますのでご注意ください。
一般外来小林小林小林森下
森下
専門外来山口(第2・4週)
(神経)
受付13:00〜16:00
診察14:00〜

★アレルギー外来の診療につきましては、一般外来にて診療いたします。

受付時間と診療時間

受付時間:午前中は午前8時~12時(金曜日のみ11時45分まで)
午後は13時より受付を始めます。

診察時間:午前中は9時より、午後は14時より開始します。
受付の終了時間については、上記の担当医表でご確認ください。

インフルエンザ予防接種について

10月15日よりインフルエンザ予防接種を開始致しました。

接種料金(料金は、いずれも税込です)

・6ヶ月~1歳未満の方

  1回目接種料 4,000円   2回目接種料 2,500円

・満1歳~13歳未満の方

  1回目接種料 2,800円   2回目接種料 2,500円

  ※満1歳~13歳未満の方の接種回数は2回となります。

・満13歳~65歳未満の方

  1回目接種料 4,000円   2回目接種料 2,500円

・満65歳以上の方

  1回目接種料 1,500円   2回目接種料 2,500円

・満13歳以上の方の2回目の接種は、希望者の方に限定されます。

・他院で1回目接種後の2回目接種料金は、一律2,800円(税込)になります。

当院で取り扱っているワクチン

<定期接種>

・四種混合(ジフテリア、破傷風、百日咳、ポリオ)

・二種混合(ジフテリア、破傷風)

・MR(はしか、風疹)

・日本脳炎

・水痘

・ヒブ

・小児肺炎球菌

・B型肝炎

子どもの定期接種の詳細については、こちらをご覧下さい。

(外部リンク:神戸市 予防接種ホームページ)

・子宮頸癌 ※要予約

現在、積極的な接種を推奨していませんが、ご希望の方は定期接種を受ける事が可能です。子宮頸癌の定期接種の詳細については、こちらをご覧下さい。(外部リンク:神戸市 ヒトパピローマウイルス感染症の予防接種 ホームページ)

<任意接種>

・おたふくかぜ

・インフルエンザ

  1歳以上13歳未満の方については費用助成が受けられます。

  詳細はお住まいの地方自治体のホームページをご覧ください。

・ロタウイルス

任意接種の詳細については、こちらをご覧下さい。(外部リンク:神戸市 予防接種ホームページ)尚、上記予防接種は成人の方も対象に実施しています。(内科の診察時間帯内で行っております)詳しくは、診察時間帯内に当院までお問い合わせ下さい。

Topics

「アレルギーについて」

アレルギーの病気は、主に小児の気管支喘息、アトピー性皮膚炎、成人気管支喘息などです。

一般に、原因が花粉や食べ物などであっても、症状が出現する部位によって病名の異なることはあまり知られていません。

たとえば、卵アレルギーの子どもの場合、皮膚に症状が出ればアトピー性皮膚炎や蕁麻疹であり、気管支に症状が出れば気管支喘息という病名になるのです。同様に、鼻ではアレルギー性鼻炎であり、結膜で症状が起こればアレルギー性結膜炎といわれることになります。

子どものアレルギー治療については医師とご家族の連携が大切です。アレルギー外来を受診され、ご相談されることをお勧めします。

(078-652-3201)